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月利50万プレイヤーの古着転売実践ブログ

古着転売をやる上で計上できる経費の解説&最高の節税方法を教えるよ

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どうも、いっせーです。

 

 

古着転売でお金を稼ぐと

つきまとってくる問題として、

毎年2月にある「確定申告」があります。

 

 

この、確定申告の際に、

前年度に稼いだ分の利益を申告して、

税金を納めないといけないんですね。

 

 

これがまーーーーーーめんどい。苦笑

 

 

ただですね、

考え方としてはシンプルで、

 

税金は売り上げに対してではなく、

「利益に対して」かかるので、

 

その年に稼いだ総売上ー経費=利益

 

という計算を出すことができればいいんです。

 

 

要は、やることをまとめたら、

 

・売上を計算

・経費を計算

・売上から経費を引いた数を出す

 

ということをやればいいだけなんですね。

 

 

その中でも特に、

始めて確定申告をやる人は、

 

「どんな物事に対して使ったお金が経費として計上できるのか?」

 

というところがわからないと思います。

 

 

なので、今回の記事では、

 

古着転売ビジネスにおいて、

経費として計上できるものについて

 

お話ししていこうと思います。

 

 

古着転売で稼ぐ上で計上できる経費の条件

 

 

早速本題に入っていきますが、

古着転売で稼ぐ上で計上できる経費の種類は

たくさんあるのですが、

 

それら全部を覚えるよりも、

一つの本質を覚えておくほうがいいです。

 

 

経費になるかならないかを分ける

たった一つの本質

 

ですね。

 

 

で、その本質っていうのが、

 

「売上を上げる上で必要な投資だったかどうか?」

 

というものです。

 

 

 

つまり、難しいことは置いといて、

 

”売上を上げる上で必要な投資だったお金”

 

は、全て経費として計上できるのです。

 

 

例えば、古着転売の場合で言えば、

古着の仕入れだったり、

仕入れに行った際の旅費交通費だったり

と言ったところですね。

 

(他にもたくさんありますが、後ほど詳しく話します)

 

 

だから、経費として計上するかどうか

迷ったときは、

 

「その投資は、売上を上げるために必要だったか?」

 

ということを基準にしましょう。

 

 

 

で、ですね。

この経費として計上できるものの範囲って

割とめちゃくちゃ広いんですよね。

 

 

例えば、リサーチするにしても、

その作業をカフェにこもって

コーヒーを飲みながらやったとしたら、

 

仕事の生産性を高めるために

カフェを利用しているので、

そのコーヒー代は経費として計上することが可能です。

 

 

他にも、古着転売の売上を上げるために

心理学に関する書籍を読んだ場合、

その書籍代は「新聞図書費」として計上可能です。

 

 

こんな感じで、

一見、直接的に利益に

つながっていないようなものでも、

割と経費として計上はできるですね。

 

 

とは言え、色々と

例を出したほうが理解しやすいと思うので、

 

ここからは僕がこれまで経費として

計上してきたもの一覧を

見せていこうと思います。

 

 

古着転売ビジネスにおいて経費として計上できる項目一覧

 

 

早速みていきますが、

僕が古着転売で稼ぐ上で

経費として計上している投資は以下です。

 

・古着の仕入れ

→古着転売の利益にもろに直結する

 

・仕入れに行った際の旅費交通費

→ガソリン代や電車の運賃、バス代や新幹線代、遠征の際はホテル代など

 

・仕入れの際の飲食代

→腹が減っては仕入れはできないので、仕入れ中に腹ごしらえは必須

 

・梱包資材を買うお金

→売れた古着を送らないと稼げない。だから立派な経費

 

・ビジネスに関する仲間と情報交換した際の食費

→情報収集は収益を増やす上で必須。知識投資の一環として考えられる

 

・ビジネスの勉強にかかったお金

→教材、書籍、コンサル代など。得た知識は売上に直結するので、立派な経費になる

 

・外注費

→売上を増やすために外注するからね。これも立派な経費

 

・リサーチや仕入れに使うためのデバイスの購入費

→スマホやiPadでリサーチしたり、電脳仕入れするんだから、立派な経費

 

 

・・・という感じですね。

 

 

それぞれ、僕が古着転売で

売上を上げる上では欠かせない投資ばかりなので、

これらの投資は立派な経費として計上できます。

 

 

 

で、他にも人によって

「これは経費にできる、いやできない」

と意見が分かれるものがありますが、

 

そう言ったどっちつかずなものは、

僕は計上しないようにしています。

 

 

例えば、

髪を切った時の美容院代とか、

私物として着る服の購入代とか、

賃貸として住んでいる家の家賃とか水道代とか

ですね。

 

 

これらは、人によって意見が分かれますが、

僕としては計上しないようにしています。

 

 

誤解がないように、

一応それぞれ解説しておきますが、

 

まず、髪を切ってもらうときにかかるお金や、

私物として着る服の購入代金は、

人前に出る仕事であれば経費にできます。

 

 

例えば、個人経営の美容師さんとか、

古着屋さんとか、飲食店とかですね。

 

この辺は、人前に出ないと

成立しない仕事ということもあり、

 

身なりをきちんとすることにかけるお金も

仕事につながってくるため、

経費として計上できます。

 

 

ですが、僕の場合であれば、

完全個人でできるビジネスなので、

この辺を経費にするのはちょっとグレーかな?

と思って計上していません。

 

 

他にも、賃貸として住んでいる家の

家賃とか水道光熱費も

経費として計上できるという意見もありますが、

 

これは厳密に言えば、

「事務所として借りている場所であれば」

OKなんですね。

 

 

だから、ただ賃貸として住んでいる家の

家賃とか水道光熱費を経費にしてしまうのも

グレーなのでやめています。

 

 

・・・という感じで、

僕は基本税金関係はクリアに行きたいので、

ちょっとでもグレーなものは計上しないようにしています。

 

 

まあこの辺は人それぞれで

意見が分かれてくるところでもありますが、

出来るだけクリアにやることをおすすめしますね。

 

 

領収書やレシートは必ずとっておくべき

 

 

あと、経費として計上する際に

もう一つ大事なこととして、

 

必ずレシートや領収書をとっておいたほうがいい

 

ということがあります。

 

 

これ、なんでかっていうと、

レシートや領収書がないと、

「経費を使った証拠」が残らないからです。

 

 

だって、口ではなんとでも言えますし、

それがまかり通ってしまうのであれば、

 

使ってもないお金を「使った」と言って、

経費として落としまくることが許されちゃいますから、、。

 

 

だから、経費として使うお金は、

必ずレシートか領収書をとるようにしておきましょう。

 

 

例えば僕でいうと、

会食に行った際なんかは、

会計の際に必ず領収書をもらうようにしていますし、

 

古着の仕入れを行った際に

もらったレシートは

全て保管するようにしています。

 

 

こんな感じで、

経費としてお金を使った際は、

必ず証拠となるレシート、領収書をとっておいてください。

 

 

ちなみに、レシートや領収書は、

確定申告の際に会場に持っていく必要はありません。

 

 

じゃあもらった領収書はどうしたらいいのか?というと、

ちゃんと保管しておく必要があるのです。

 

 

保管期限は法人、個人事業主問わず、

「7年」とされているので、

 

その年に計上した分の経費に対する

領収書やレシートは、

申告した年から7年間は保管しないといけない

ということですね。

 

 

なので、レシートや領収書をとって、

経費を計算して確定申告をしたら、

封筒なりに領収書などを保管して、

7年間保管するようにしましょう。

 

 

知識には税金がかからない

 

 

ここまで、税金に関する話だったり、

経費として計上できるかどうかの

話をしてきましたが、

 

最後に一ついいことを教えておきます。

 

 

それは、

 

「知識はいくら貯め込んでも、1円も税金がかからない」

 

ということです。

 

 

ちょっと専門的な話をすると、

ビジネスにつながる知識を学ぶための

書籍や教材、コンサルを買ったお金は、

 

全て「新聞図書費」として

経費計上することができます。

 

 

なので例えば、

1年間古着転売をして、

年間で500万の利益を稼ぎました

となったときに、

 

そのまま500万円を利益として申告したら、

500万円に対して税金がかかりますが、

 

+で200万円分の知識投資をすれば、

500ー200=300で、

収める税金は利益300万円分になり、

単純に節税にも繋がります。

 

 

さらには、200万円をかけて

頭に蓄えた知識は

 

それ以降、ずっと売上を

生み出してくれますが、

知識に対して税金がかかることはありません。

 

 

だから何が言いたいかって、

知識投資は最高の節税になるよ

ってことです。

 

 

 

で、これは

お金もちがどんどんお金持ちになる

という構図にもつながってきます。

 

 

というのも、本当のお金持ちは、

知識投資が一番の節税につながる

ということをわかっているので、

 

稼いだお金をそのままにするぐらいなら、

勉強したり、新たな経験をしたり、

ビジネスを強くするための投資に回すんですね。

 

 

そしたら、さらに儲かるので、

節税しようと思って、

稼いだお金を知識に再投資したらまた儲かる・・・

 

 

儲かって、知識投資、節税→さらに儲かって、知識に再投資、節税→さらに儲かる・・・

 

という、最高のループを繰り返しているのです。

 

 

だから、お金持ちは

ずっとお金持ちであり続けるんですね。

 

 

 

なのでぜひ、儲かったお金は

知識投資に回すようにしてみてください。

 

 

儲かったお金をそのままにしておいても、

どうせ税金として持っていかれるので、

 

ガンガン再投資して、

税金のかからない知識に変えていきましょう。

 

 

 

ということで、

今回は経費に関するお話をしましたが、

確定申告の際に生かしていただけたら嬉しいです。

 

 

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それでは、ありがとうございました。

 

 

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