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【高校生必見】未成年が古物商取得の壁を乗り越えて古着転売をスタートするためのたった一つの方法

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どうも、いっせーです。

 

 

僕はこれまで一貫して、

ビジネス初心者は古着転売をやるべき

ということを話してきました。

 

 

その理由としては、

古着転売ビジネスの特徴が、

 

・小資金で始められ、

・シンプルなビジネスモデルで、

・結果になるまでのスピードが速い

 

というものであり、

 

 

ビジネス経験が乏しく、

そこまで資金のない人でも、

小さく始めて大きくしていく事が可能だからですね。

 

 

だからこそ、初心者に勧めているのですが、

これを未成年が実践するとなると、

一つ大きな問題があるんですね。

 

 

それが、

 

「未成年は、古着転売ビジネスで稼ぐのに必要な『古物商許可証』を取得できない」

 

というものです。

 

 

古着転売に挑戦したい

高校生や中学生の方の多くが、

ここがネックになって行動できないパターンが多いんですね。

 

 

実際に、僕のメルマガを読んでくれている

未成年の読者さんからよく、

 

「僕も古着転売に挑戦したいです。

ですが、未成年なので古物商を取れません。

どうすればいいですか?」

 

「今すぐにでも古着転売を始めたいのですが、

ハタチにならないと許可証を取れないので、

それまで泣く泣く待とうと思います」

 

・・・という、悲しい相談をよく受けてます。

 

 

せっかく、若いうちから

挑戦できるチャンスがあるのに、

それを法律上の理由で制限されてしまうのは

本当にもったいないと思います。

 

 

ですが、実を言うと、

この法律にも抜け道が一つ存在するんですね。

 

 

その抜け道を使えば、

未成年でも古物商を取れなくても、

法律に則って、古着転売でお金を稼ぐ事が可能でしょう。

 

 

 

なので、今回の記事では

未成年で古物商が取れなくても、

古着転売を実践できる方法をお話ししていこうと思います。

 

 

大前提:古着転売でお金を稼ぐには、古物商許可証が必要

 

 

 

本題に入っていく前に、

大前提の

「古着転売でお金を稼ぐには、古物商許可証が必要」

という話を軽くしておこうと思います。

 

(もうすでにお分かりの人は飛ばしてください)

 

 

日本では原則、国内で中古品を転売して、

お金を稼ぐためには、

「古物商許可証」を取得しておかないといけません。

 

 

古物商許可証ってわかりにくいかもですが、

噛み砕くと、

 

古物(中古品)の商売をして利益を上げるための許可証

 

といえばわかりやすいですかね。

 

 

とにかく、国内で中古品の転売をするには、

この許可証が必要になるのです。

 

 

で、古着転売ビジネスも、

古着という名の中古品を国内で転売して

利益を上げていくビジネスになるので、

 

この「古物商許可証」

が必要になってくるんですね。

 

 

 

じゃあ、この古物商許可証を取らずに

古着転売をしたらどうなるの?ってところですが、

 

バレたら古物営業違反になって、

100万円以下の罰金または、

3年以下の懲役という罰則を受けることになります。

 

 

まあ要は、古物商取らずに、

中古品転売してお金を儲けたのがバレたら、

法律違反で捕まるよって話です。

 

 

だから、原則として

古着転売を実践したいなら、

古物商許可証は必ず取っておくべき

ということですね。

 

(もっと詳しいことは、こちらの記事に書いてます→結局、古着転売に古物商は必要なのか?取り方は?
どこよりもわかりやすく解説してみた

 

 

未成年が古物商なしでも古着転売を実践してお金を稼ぐ方法

 

 

古着転売で利益を得るためには、

古物商許可証が必要

という話をさっきしましたが、

 

一つ問題として、

「未成年は古物商を取得できない」

という事があります。

 

 

これ、理由としては

よくわからないのですが、

とにかく法律で定められている以上は、

どうこう出来る問題ではありません。

 

 

じゃあ、未成年は

古着転売をやりたくても諦めるしかないのか?

というと、実はそんなことはなくってですね。

 

 

ある方法を使えば

この問題を突破して、

古着転売を始める事が可能です。

 

 

結論から言いますが、

 

・親に古物商を取得してもらう

・親名義のメルカリアカウントで古着を転売する

・親名義の銀行口座に売上金が振り込まれるようにする

 

という、3つの施策を取ればいいのです。

 

 

なぜなら、この3つの施策を取れば、

未成年の人が古着を仕入れまくったり、

メルカリで売りまくったとしても、

 

古着が出品されているメルカリも、

販売して得た売上金が振り込まれる口座も、

古着転売で稼いだ利益も、

 

書類上は全て、

「古物商を取得した親のもの」

になるからです。

 

 

 

だから、表面上は

未成年の人がセカストで古着を仕入れて、

それをメルカリに出品しているように見えても、

 

書類上、その行動を取っているのは

古物商の親になり、

 

ルールは何一つ破っていないので、

未成年の方を咎めることはできないんですね。

 

 

だからぜひ、未成年だけど

古着転売を実践したい方は、

この方法を使って古物商許可証の壁を突破してみてください。

 

 

肝心な親を説得するための3つの方法

 

 

・・・とは言っても、

親を説得するのが1番難しいですよね。。

 

 

もちろん、親が経営者だったり、

何かしらビジネスの経験がある人だったら

理解を示してくれるかもしれません。

 

 

ですが、多くの場合は、

会社員や公務員しか経験した事がなく、

 

起業やビジネスのことは

全く知らないどころか、

 

ネットビジネスや古着転売に対して

懐疑的なイメージのある

親を持っている人がほとんどだと思います。

 

 

そんな親をどうしたら説得できるのか?

 

簡単なことではないですが、

3つ、これをやればいけるだろう

という方法があります。

 

 

僕自身、これまで情報発信をする過程で、

人を動かすための心理学や行動経済学を

かなり学んできました。

 

その上で、1000万以上の利益を

情報発信のみで上げてきたので、

ある程度、人を動かす術には長けています。

 

 

その上で、これから

親を説得する方法を話していくので、

ぜひ、学んで実践してみてくださいね。

 

 

まず、親の気持ちに共感し、熱意を伝える

 

 

まず大事なのが、

親の気持ちに寄り添い、共感することです。

 

 

これ、どういうことかというと、

自分の意見ばかりを通そうとするのではなく、

 

「自分はお父さん、お母さんの気持ちを分かっているよ」

 

ということをどうにかして伝えるのです。

 

 

会社員や公務員しか

経験したことのない親にとって、

 

大切な自分の子供が、

転売とかっていうよくわからない、

胡散臭いものに手を出そうとしているということは、

 

かなり不安になるし、心配になることです。

 

 

 

もちろん、起業に挑戦する身としては、

「分かってよ!」

って気持ちもあるかもしれません。

 

 

ですが、普通の価値観で

生きている人にとって、

 

ネットビジネスや転売など、

レールから外れた生き方って

到底理解できないものです。

 

 

なので、こちらがまずは共感しましょう。

 

 

自分がどれだけ、

親が自分のことを心配しているのか

それを理解していることを伝えるのです。

 

 

 

その上で、

「自分がどれだけ覚悟があるのか?」

を伝えるのが大事です。

 

 

これ、なんでかっていうと、

人は覚悟のある人を信用するからです。

 

 

で、覚悟を伝えるためには、

口だけではいけません。

 

 

ちゃんと、行動で示すのが大事です。

 

 

じゃあどうしたらいいのか?

というと、

 

自分が必死にリサーチし、

月10万円稼ぐために考え抜いた戦略を

メモしまくったノートを見せるのがいいでしょう。

 

 

それを見せることで、

 

「あ、こいつの言っていることはハッタリではなく、本気なんだ」

 

と、親も感じとるはずです。

 

 

ちゃんと、すでに行動していることを

目に見えるもので示すのが大事。

 

 

いくら口で、

「俺は本気だー!」

と言ったところで、

相手は信用してくれません。

 

 

だから、もうすでに行動している事が

目に見えてわかる成果物を持って、

親のところに説得に行くのがいいでしょう。

 

 

とにかくまずは、

 

親の気持ちに共感し、

こちらの熱意を伝える

 

ということをするのが大事です。

 

 

古着転売でお金が稼げる仕組みを論理的に語る

 

 

次に大事なのが、

「古着転売でお金が稼げる仕組みを論理的に語る」

ということです。

 

 

これがなぜ大事なのかというと、

怪しさを払拭するためには、

 

・胡散臭いものじゃないこと

・ちゃんとやれば真っ当にお金が稼げること

 

この二つを論理的に理解できるように

伝える事が大事だからです。

 

 

怪しさや不安の正体は無知です。

 

 

あなたの両親が、

ネットビジネスや古着転売のことを

「怪しい」と思ってしまうのは、

 

ネットビジネスや古着転売のことを

よく知らないからなんですね。

 

 

実際、自分も最初は

古着転売を知ったときに

「怪しい」と思ったはずです。

 

 

でも、あらゆる情報を得ていくうちに、

「怪しい」から、

「本当に稼げるんだ!」に変化したはず。

 

 

だから、親にもその気持ちを

味わって貰えばいいんですね。

 

 

 

そのために、

古着転売で稼げる仕組みを

誰にでもわかるように論理的に話すのです。

 

 

例えば、

 

古着転売ってビジネスは、

古着をリサイクルショップから仕入れて

メルカリで販売して利益を得るビジネスのことで〜とか、

 

古着は1着あたりの仕入れ値が低い上に、

利益率も高いから、

赤字になるリスクもかなり低くて〜とか、

 

古物商許可証をとっておけば

犯罪にはならなくて〜みたいな、

 

 

とにかく、親が思っている不安を

払拭できるように話していきましょう。

 

 

親にとって心配なのは、

 

・破産しないか?

・犯罪にならないか?

・騙されてないか?

 

ということが大きいです。

 

 

だから、それに対する回答として、

 

・リスクが低いこと

・法律違反にならないこと

・他にも稼いでいる人がいること

(その人のメルカリアカウントを出すといいかも)

 

ということを話していきましょう。

 

 

そこまでやれば、

いくら頭の硬い両親でも、

古着転売というものを理解する事ができるはず。

 

 

自分が古着転売で稼ぐ目的と、親にとってのメリットを一致させる

 

 

あと最後に大事なのが、

 

「自分が古着転売で稼ぐ目的と、親にとってのメリットを一致させる」

 

という事です。

 

 

これ、どういうことかというと、

簡単に言えば自分の行動理念を伝えるんですね。

 

 

人を動かす上で

「理念」

を伝えることは非常に大事です。

 

 

理念っていうのは、

なぜその行動をとるのか、

背景にある自分の想いと理由みたいなものですね。

 

 

なんでこれが大事かっていうと、

人は、自分の行動に対して、

「なぜそれをやるのか?」

という理由を求めるからですね。

 

 

例えば、僕いっせーが

情報発信をしている理念としては、

 

「人生の選択肢は雇われだけじゃないことを伝えたい」

 

という理念があります。

 

 

その理念ができた理由として、

僕自身が会社員時代に

ブラックな仕事環境を経験して、

 

過労で倒れて入院したり、

悩みまくって鬱になった経験があった。

 

 

でも、自分はお金を稼ぐ手段として、

雇われることしか教えてこられなかったし、

 

起業で稼ぐなんて無理だと思っていたし、

周りからも「才能がないからやめとけ」と言われた経験があった。

 

 

でも、実際に実践してみたら

意外と簡単にお金を稼げて、

「起業は才能じゃない」

ということを肌で実感。

 

 

そうした経験上、

今日本に住んでいる人の多くが、

雇われしか選択肢がないことから

 

好きでもない仕事で苦労しているのをみて、

もったいないと感じる事が多くなり、

 

起業はそんなにハードル高くないよ、

誰だって正しい知識を身につけたら成功できるよ

ということを伝えたいから。

 

・・・という理由、背景があるからなんですね。

 

 

だから、僕の理念に共感してくれた人が、

発信の内容を見てくれて、

ファンになってくれて、

商品を買っていってくれたりするのです。

 

 

ですが、どうでしょう。

 

これがもし

「僕はお金を稼ぎたいから情報発信をしています!」

という理念だったら

共感してくれる人も少なくなると思います。

 

 

だから、人を動かす上で

理念って大事です。

 

 

 

で、この理念を設定する際に大事なのが、

”親のメリットにもなるように”

設定していくのが大事です。

 

 

「お金を稼ぎたいから情報発信やってます!」

っていうよりも、

 

「雇われ以外の選択肢を広めたいから情報発信やってます!」

という理念が共感されるのも、

 

僕だけじゃなくて、

僕の発信を読んでくれる人にも

 

「この人の発信を読んだら、

雇われ以外の道を知る事ができるかもしれない」

というメリットがあるからですね。

 

 

だから同様に、

親を説得する際にも、

親のメリットにもなる理念を伝えましょう。

 

 

例えば、

 

「お父さんとお母さんは

大企業に就職して一生そこで勤めてほしい

というかもしれないけど、

 

これからの時代、

一つの会社の中だけで生きていくのは

非常に危険なんだよ。

 

もし、その会社の中で通用しなくなって

クビを切られてしまったら

僕はご飯を食べていけなくなる。

 

僕はそうした不安を1秒でも早く解消したいんだ。

そうするためには、

自分の力でお金を生み出す力を身につけないといけない。

 

お父さんお母さんだって、

僕が将来会社をクビになって

野垂れ死ぬ姿なんて見たくないでしょ?

 

だから、協力してほしい!」

 

 

・・・みたいな。

 

 

この文章で言えば、

 

自分のメリット→将来食いっぱぐれない、人生安泰になる

相手のメリット→子供が食いっぱぐれるかもしれない不安が解消できる

 

という感じで、

双方にメリットがありますよね。

 

 

だから、こんな感じで

双方にメリットのある理念を提示できたら、

説得の威力が増すかもしれません。

 

 

 

最後、ちょっぴり長くなってしまいましたが、

かなり大事なことを書きました。

 

 

今一度今日の内容をまとめると、

 

・未成年は古物商が取れない

 

・でも古物商が取れなくても

古着転売ができる法律の抜け道がある

 

・3つの方法を使えば親を説得できる

 

 

ということでした。

 

 

未成年でもこれから

古着転売を実践していきたい方にとっては

かなり有益な内容なんじゃないかと思います。

 

 

若いうちからビジネスに挑戦できるのは、

非常にいいことなんで、

 

「大人の事情」に負けずに、

ぜひ挑戦していきましょう。

 

 

 

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それでは、ありがとうございました。

 

 

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