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【古着転売】偽物かどうかを見分けるために押さえておくべき3つのポイント

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どうも、いっせーです。

 

 

僕は、古着転売が稼ぎやすいことから、

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他にはないと断言できますね。

 

 

ですが、そんな古着転売も

デメリットが全くないか?

と言われたらそんなことはなくって。

 

 

中でも、

「偽物を仕入れてしまう可能性がある」

と言う部分は、初心者にとっては

結構ネックとなるポイントかなーと思います。

 

 

なので、今回の記事では、

古着転売ビジネスにおいて、

 

偽物を仕入れないために、

偽物かどうかを見極める5つのポイント

 

を詳しく解説していこうと思います。

 

 

今後、古着転売を始めたいけど、

偽物を仕入れてしまわないか心配だ

と考えている方は、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

 

 

 

偽物を見分ける3つのコツ

 

 

まず、結論から言ってしまいますが、

偽物を見分けるためのコツは、

 

・タグをしっかりと確認する

・生地がしっかりとしているかどうかを確認する

・ロゴが雑じゃないかどうかを見る

 

の3つがあります。

 

 

この3つの部分をしっかりと

見極めることができれば、

偽物を仕入れてしまう確率は

グーンと下がります。

 

 

それぞれ詳しく解説していきましょう。

 

 

1:タグをしっかりと確認する

 

 

まず一つ目の

「タグをしっかりと確認する」

と言うところですが、

 

これはどんな商品を仕入れる際にも

かなり重要になってくるポイントです。

 

 

原則として、本物の商品には

 

首元→ちゃんとブランド名が書かれたタグ

内側→会社名、ちゃんとした洗濯表記、原産国表記のタグ

 

が入っています。

 

 

例えばこんな感じですね↓

 

 

 

ちなみにこれは、

「FR2」というドメブラで、

 

首元にブランドロゴの記された

正規のタグ、

 

また、内側のタグには

ちゃんと会社の名前が入ってます。

 

 

 

これがですね、偽物になると

どちらも雑になるんですね。

 

 

それこそ首元のタグが、

 

ペラッペラのサイズ表記しか

書かれていないタグだったり、

 

ブランド名が若干おかしかったり、

 

ブランド名の表記が雑だったり、

 

そもそも首元のタグがなかったり・・・

 

 

 

内側のタグの部分でも、

 

洗濯表記の文章の日本語が変だったり、

 

会社名の表記がなかったり、

 

原産国の表記の部分に

存在しない国の名前が書かれていたり・・・

 

と言った感じで、

おかしな点がたくさん出てきます。

 

 

例えばこれなんかは↓

 

 

とにかく日本語がおかしかったり、

日本の旧式文字が使われていたり、

 

「チユニヅア」という

存在しない国名が書かれていたり、

不可解な点がたくさんありますね。。

 

 

 

こんな感じで、

偽物かどうかを見極めるためには、

 

まず、「タグ」の部分を

しっかりとチェックすることが大事です。

 

 

で、首元のタグだけでは

わからない場合も多いので、

ちゃんと内側のタグもチェックするようにしましょう。

 

 

 

2:生地がしっかりとしているかどうかを確認する

 

 

2つ目に大事なのが、

 

「生地がしっかりしているかどうかの確認」

 

ですね。

 

 

古着転売で仕入れる主要アイテムは、

 

・スウェット

・パーカー

・シャツ

・Tシャツ

・ポロシャツ

・ジャケット

 

などがあると思いますが、

ちゃんとしたブランドが作っている服は

どれも生地がしっかりとしています。

 

 

分厚目でしっかりとしたコットン素材だったり、

 

ちょっとやそっとじゃ破けない

強めのナイロン素材だったり

 

と言った感じですね。

 

 

 

逆に、偽物のアイテムって、

生地が薄くてペラッペラな場合が多いです。

 

 

これはなんでかと言うと、

人気ブランドの商品に似たアイテムを

大量に作るために、

 

安価な製作費で押さえられるように

やっすい生地を使用しているからですね。

 

 

それこそ、以前に

「カーハートWIP」

と言うブランドのスウェット・パーカーが

かなり流行りましたが、

 

それに伴って、

コピー品もたくさん出回るようになりました。

 

 

僕も誤って一度ネットで、

そのコピー品を仕入れてしまったことが

あったのですが、

 

届いた商品を確認してみると、

生地が本当に薄くてペラッペラ。

 

触った瞬間に

「あ、これ偽物だな」

ってことがすぐにわかりました。

 

(ちなみにその商品は、後日返送しました)

 

 

そんな感じで、偽物やコピー品に

使われている素材は

安くてしょぼいものであるパターンが大半なので、

 

生地をしっかりと触って確かめることも

偽物かどうかを見分けるポイントの一つでもあります。

 

 

これは慣れるまでに

少し時間がかかるかもしれませんが、

 

たくさんの古着を触っていくと、

いわゆる「ちゃんとした生地」がわかっていき、

 

偽物やコピー品を触った瞬間に

すぐに違いがわかるようになります。

 

 

なので、最初は定番ブランドの

タグがしっかりとしたアイテムのみを

扱うようにして、

 

「ちゃんとした生地とはどんなものか?」

と言う部分をしっかりと

落とし込むようにしてください。

 

 

3:ロゴが雑じゃないかどうかを見る

 

 

3つ目に大事なことが、

 

「ロゴが雑じゃないかどうかの確認」

 

ですね。

 

 

さっきまで、

 

・タグを確認すること

・生地を確認すること

 

の重要性を話してきましたが、

 

 

中には、生地もタグも

しっかりとしている

かなり巧妙な偽物も存在します。

 

(あまり数は多くありませんが)

 

 

で、そう言った偽物を

見分けるために大事なのが、

 

「ロゴの確認」

 

ですね。

 

 

古着のアイテムをみていくと、

基本的に、胸元や背中の部分に

 

ワンポイントだったり、

大きなブランドロゴだったり

と言ったデザインが施されていると思います。

 

 

で、偽物の場合、

そのロゴの部分が雑である場合が多いんですね。

 

 

例えば、

 

刺繍がつながったり、

ガッタガタだったり、

プリントが適当だったり、

ローマ字の綴りが間違っていたり、

 

どこかしら、雑な部分が見られます。

 

 

それこそ、ノースフェイスであれば、

こんな感じに↓

 

刺繍がつながっているものが多くみられます。

 

 

こう言うものは大体偽物なので、

ぜひ注意しておいてください。

 

 

不安なものは出品をやめておくこと・専門外のものは仕入れないようにすること

 

 

ここまで偽物を見分けるための

3つのポイントを解説していきましたが、

 

結局、偽物を売らないために1番大事なのは、

「不安なものは出品しないこと」

です。

 

 

ちょっとでも不安を感じるもの、

確証が持てないものは

仕入れすらしないことが大事。

 

 

僕も、

「あれ、これ怪しいな、、」

と思うものは、総じて出品しないようにしています。

 

 

 

あと、自分の専門外のものに

むやみやたらに手を出すというのも

やめておいた方がいいですね。

 

 

それこそ、ハイブランド系の

ジャンルの知識が全くないのに、

 

グッチやヴィトンなどのアイテムを

仕入れまくって出品してしまうと、

 

気づかないうちに

偽物を販売してしまう

ということにもつながってしまいます。

 

 

だから、出来るだけ

専門外のジャンルにはうかつに手を出さないこと。

 

手を出す場合は、

ちゃんと調べてから仕入れること。

 

これを意識してみてください。

 

 

偽物を売ってしまった時の対処法

 

 

とは言え、最初のうちは

中々偽物と本物の区別がつかず、

 

誤って、偽物を仕入れたり

出品して販売してしまうこともあるでしょう。

 

 

そう言った場合は、

ちゃんと返品・返金対応を取り、

誠心誠意謝罪をすることが大事です。

 

 

かなり前に、僕の知り合いの方で1人、

偽物を仕入れて全く気づかず

販売してしまうと言うことがありました。

 

 

ですが、購入者の方が知識が豊富な方で、

偽物であることを報告してくれたんですね。

 

 

なので、その方は

そこで偽物だと気づくことができ、

すぐに返品・返金対応と

誠心誠意を込めての謝罪をしました。

 

 

すると、相手の方は

快く対応をしてくれて、

即通報という形にはなりませんでした。

 

 

という感じで、

返品返金対応を取り、

誠心誠意謝罪をすれば、

ことが大きくなることはないので

ぜひ安心してください。

 

(もちろん注意は大事ですけどね)

 

 

逆にそこで、数千円の利益をせびって

返品対応を取らない

ということは絶対にないようにしましょう。

 

 

捕まってしまっては意味がないし、

ビジネスだって出来なくなってしまいますからね。。

 

 

だから、売ってしまった際は、

ちゃんとした対応を取るように

心がけてくださいね。

 

 

まとめ

 

 

ということで、今回は

 

「偽物かどうかを見極めるための3つのポイント」

 

について話していきました。

 

 

この3つのポイントさえ抑えていれば、

大抵の古着アイテムの仕入れで

偽物を掴んでしまうことはなくなると思います。

 

 

なので、ぜひ今回話したポイントを抑えて

古着の仕入れに活かすようにして、

健全にお金を稼いでいきましょう。

 

 

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それでは、ありがとうございました。

 

 

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