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月利50万プレイヤーの古着転売実践ブログ

【有料級】古着転売で毎月50万利益を稼ぐ僕が実践しているリサーチ方法を無料で公開

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どうも、いっせーです。

 

 

今回の記事はぶっちゃけ、

めちゃくちゃ有料級です。

 

 

普通に1万円ぐらいのnoteにして

売ってもいいレベルのものを書いたので、

ぜひ最後まで読んでください。

 

 

テーマは、

 

「古着転売で毎月50万利益を稼いでいるいっせーが実践しているリサーチ方法」

 

です。

 

 

テーマの通り、

50万プレイヤーの僕が、

毎月その利益を出すために、

どんなリサーチ方法を試しているか?

 

それを、丸裸にして行こうかと。

 

 

古着転売を実践するにあたって、

リサーチは生命線になります。

 

 

そのリサーチ方法が

わかっているかどうかで、

 

冗談抜きで今後の収入の桁が

変わってくることになるので、

ぜひ学び取ってください。

 

 

まずはマインドを落とし込むことから。なぜリサーチが大事なのか?

 

 

リサーチの具体的な方法に入る前に、

まずはマインド面から見ていきましょう。

 

 

リサーチの方法を覚えるのは大事ですが、

そもそもなぜリサーチが大事なのか?

ということを落とし込んでいないと、

全く今回の情報を活かすことができません。

 

 

だから、まずは

「なぜリサーチが大事なのか?」

その理由を話していきますね。

 

 

早速結論から話しますが、

リサーチが重要な理由は、

 

古着転売において最も重要な

「質の高い商品の仕入れができるかどうか?」

というところに直結してくるからです。

 

 

古着転売ビジネスにおいて、

「売れる古着を仕入れられるかどうか?」

という部分は生命線になります。

 

 

単純に、古着転売って、

売れる古着を知っていて、

それを仕入れることができれば、

あとは出品すればするほど儲かります。

 

 

ですが逆に、売れる古着を知らなかったら

それを仕入れることもできなければ、

販売して利益をあげることもできません。

 

 

で、その「売れる古着」を知るために、

リサーチという行動が必要になってくるんですね。

 

 

リサーチをすればするほど

売れる古着を知ることができるし、

 

サボればサボるほど、

売れる古着がわからず、

仕入れも販売もできません。

 

最悪、赤字を掘ってしまったり、

不良在庫を積んでしまったり

ということに繋がってしまいます。

 

 

僕はよく例えで、

 

「リサーチは学校のテスト勉強と同じだ」

 

ということを言っています。

 

 

学校でテストを受ける前に、

多くの人はいい点数を取るために

テスト勉強をすると思います。

 

 

で、そのテスト勉強にかけた時間が

そのまま点数に繋がって来ますよね。

 

 

 

古着転売における仕入れも同じです。

 

 

いい仕入れをしたいのであれば、

とことんリサーチに

時間をかけないといけません。

 

 

テスト勉強をさぼったら

いい点数を取れないように、

 

リサーチをさぼったら、

質の高い仕入れをする事は出来ません。

 

 

だから、リサーチは鬼ほど大事。

 

 

それを落とし込んだ上で、

具体的なやり方を見ていきましょう。

 

 

月利50万プレイヤーの実践しているリサーチ方法

 

 

ここからリサーチのやり方を

具体的に見ていきますが、

 

・基礎編

・応報編

 

それぞれに分けて

詳しく解説していこうと思います。

 

 

何事もそうですが、

まずは基礎ができるからこそ、

応用技を使えるようになります。

 

 

キャッチボールができない人が

チェンジアップを投げる事は出来ません。

 

 

それと同じで、

基礎的なリサーチ方法がわかるからこそ、

いろんな場面に応用することができるんですね。

 

 

だから、まずはしっかりと

基礎のやり方を落とし込んで、

応用技を使えるようにしてください。

 

 

リサーチ基礎編

 

 

まず、基礎的なやり方を見ていきましょう。

 

 

まず、リサーチをする目的を

しっかりと定めておくと、

 

「売れる商品を理解するため」

 

ですよね。

 

 

じゃあ、売れる商品を理解するために

リサーチをしていく必要があるわけですが、

 

一言で「売れる商品」と言っても、

人によって分かれると思います。

 

 

例えば、1着あたりの仕入れに

500円しか使えない人と、

1万円を使えるほどの余裕がある人では、

 

「現実的な販売額」

も変わってくると思います。

 

 

それこそ、500円しか使えない人であれば、

1万円以上の高単価商品の販売を

連発する事は難しいでしょう。

 

 

でも、1万越えとかじゃなくて、

3000円ほどで売れる商品であれば、

安定して仕入れて、売り続けることも可能だと思います。

 

 

だから、大事なのは、

 

「自分がいくらぐらいの値段で売っていきたいか?」

 

をまず決めるべきです。

 

 

で、それを決めるためには、

自分の資金力をしっかりと

把握しないといけません。

 

 

目安としては、

月に10万以下しか仕入れ資金を

使うことができない人は、

 

3000円〜5000円の範囲で

売れる商品を見つけるべきで、

 

 

逆に、1着当たりに3000円とか

仕入れ値を使うことができる人は、

 

7000円〜1万円ほどで

売れる商品を見つけるべきでしょう。

 

 

上記のような感じで、

今の自分の資金力から逆算して、

 

自分はいくらぐらいの商品であれば、

仕入れて売ることができるだろうか?

 

ということをしっかりと把握してみてください。

 

 

 

そして、それを決めることができたら、

いよいよ実際にリサーチを始めていきます。

 

 

で、事例を見せるために、

 

・月に使えるお金は10万円以下

・1着にかけられる仕入れ値は1000円以下

・目標の1点当たりの販売額は3000円〜5000円

 

という設定の人物で

進めていく形にしますね。

 

 

まず、リサーチに使う媒体ですが、

とりあえずメルカリでOKです。

 

 

メルカリを開いたら、

検索欄を使いましょう。

 

検索欄に、

「古着 メンズ」

とまず打ち込んで、

検索してみてください。

 

 

すると、以下のような感じで、

メルカリ上で出品されている

メンズの古着がたくさん出て来ますよね。

 

 

 

で、このままでは

売れている商品を探すのは

大変すぎるので、

 

「絞り込み」

の機能を使います。

 

 

右上の「絞り込み」

というところを押してください。

 

 

 

すると、以下のような画面になって、

カテゴリーやブランド、

サイズや価格を絞り込めるようになると思います。

 

 

 

リサーチでは、

「自分の求めている売れる商品」

を仕入れるために、

 

この「絞り込み」の機能を使う事が

非常に重要になって来ます。

 

 

この絞り込み機能を使って、

自分の求めている古着を探していきます。

 

 

おさらいすると、

今僕が求めている古着は、

 

「1着当たり1000円以下で仕入れられて、

3000円〜5000円の幅で仕入れられるブランド」

 

ですよね。

 

 

なのでまず、

「価格」

を絞り込んでいきましょう。

 

以下のように、

「3000円〜5000円の幅」

に設定するといいです。

 

 

 

で、このままだと

売れている古着がわからないので、

 

「販売状況」の部分を押して、

「売り切れ」に絞り込みます。

 

 

 

 

 

すると・・・

 

 

 

上記のような感じで、

メルカリ上で、

 

「3000円〜5000円」の幅で売れている、

「メンズの古着」商品がズラーっと出て来ます。

 

 

そして、ここから大事なのが、

”とにかくメモる”事です。

 

 

多くの人は、ここで

サーーっと画面をスクロールして

わかった気になって終わります。

 

 

ですが、人間の記憶力は

そこまで素晴らしいものではありません。

 

 

サーーとみてわかった気になっても、

翌日になったら、

8割型学んだ内容を忘れているはずです。

 

 

だから、学んだ内容を忘れないためにも、

とにかくメモりまくれです。

 

 

メモる媒体は紙でもスマホのメモ機能でもOK。

 

 

とにかく、なんでもいいから、

可視化できるメモに残しましょう。

 

 

 

ちなみに、メモる内容としては、

 

・どんなブランドが売れているか?

→ナイキ?カーハート?ステューシー?

 

・どんなデザインが売れているか?

→大きなロゴ?ワンポイント?無地?

 

・どんなアイテムが売れているか?

→Tシャツ?シャツ?スウェット?

 

・どんなカラーが人気か?

→赤?青?緑?

 

・どんなサイズ感が人気なのか?

→S?L?XL?

 

というところに注目して、

みていくといいです。

 

 

ここの部分に、

しっかりと時間をかける事で、

 

自分の求めている古着に関する

知識を深めていく事ができるでしょう。

 

 

これが基礎編になります。

 

 

基礎編をまとめると、

 

・自分の資金力から逆算して、

売りたい価格の幅を決めて、

 

・メルカリの検索と絞り込み機能を使って、

効率よく探していき、

 

・各要素ごとにメモっていく

 

 

という事です。

 

 

基本的に、この考え方でのリサーチは

どんなリサーチ方法にも当てはまるので、

ちゃんと落とし込んでおいてくださいね。

 

 

リサーチ応用編

 

 

さて、基礎ができたら

お次は応用編を学んでいきましょう。

 

 

さっきは、

 

「メルカリ上で、

自分が売りたい価格の幅で

売れているメンズの古着」

 

という、ある程度広い範囲の

リサーチ方法を話しましたが、

これだけでは痒いところには手が届きません。

 

 

だから、さっき話した

リサーチの基礎的なやり方を

いろんな場面に応用していきましょう。

 

 

基礎的なやり方を

もう一度おさらいすると、

 

・自分の資金力から逆算して、

売りたい価格の幅を決めて、

 

・メルカリの検索と絞り込み機能を使って、

効率よく探していき、

 

・各要素ごとにメモっていく

 

という事でした。

 

 

この考え方をもとに、

さっきは広い範囲で見ていきましたが、

 

今回は、もっと細かい範囲に

応用していきます。

 

 

場面の事例を3つあげましょう。

 

1:実際に仕入れに行った時に、

ひとつのアイテムの仕入れに迷った時

 

2:ブランドごとに

売れるものを知りたい時

 

 

それぞれ詳しく見ていきますね。

 

 

1:実際に仕入れに行った時、ひとつのアイテムの仕入れに迷った時

 

 

実際に仕入れに行った時に、

「あれ、これ売れるかなーどうかなー、、」

と迷ってしまう場面ってあると思います。

 

 

そんな時は、

 

「該当するアイテムあるいは、

似たデザインのアイテムが売れているか?」

 

ということを見ていく必要があります。

 

 

で、これを見ていく場合は、

出来るだけ該当する情報を得られるように

”かなり情報を絞り込んで”

検索するようにしましょう。

 

 

例えば、仕入れるかどうかを

迷っているアイテムが

 

「状態が綺麗で、Lサイズで、

赤色のナイキの刺繍ワンポイントのスウェット」

が、「2000円で落ちていた」場合、

 

メルカリでは以下のように探します。

 

 

メルカリの検索機能にて、

「ナイキ 刺繍 ワンポイント スウェット 赤」

という風に、できるだけ細かくキーワードを入れて、検索。

 

 

すると、以下の感じで、

該当するアイテムがたくさん出て来ます。

 

 

 

で、これだけだと

関係のないブランドのアイテムまで

入り込んでしまうので、

 

お次はさっきも利用した

「絞り込み」の機能を使いましょう。

 

 

 

上記のように、とにかく細かく、

絞り込んでいきます。

 

そして、検索してみると・・・

 

 

 

 

上記のような感じで、

該当する商品がたくさん出てくるので、

自分が求めている条件はないか?

しっかりと探してみてください。

 

 

で、この時に、

細かく絞り込みすぎて、

全く商品が出てこない場合があります。

 

 

そんな時は、

キーワードを減らしたり、

絞り込みの数を少なくして、

検索の範囲を広くしてみてください。

 

 

それでも出なかった場合は、

迷っている商品はスルーでもOK。

 

 

こんな感じで、

細かい条件でリサーチをして、

仕入れの判断をしていく事が可能です。

 

 

2:ブランドごとに売れるものを知りたい時

 

 

事例2つ目、

 

「ブランドごとに

売れるものを知りたい時」

 

についてみていきますね。

 

 

リサーチで大事なのは、

大局的に売れている部分を見るのも

もちろん大事ですが、

 

細かい要素まで掘り下げて

しっかりと調べていくのも大事です。

 

 

例えば、なんとなく

売れるブランドが分かったとしても、

 

そこで止まってしまっては、

理解が浅くなってしまいます。

 

 

そうじゃなくて、

もっともっと要素を細かくまで

分解して調べていく事が大事。

 

 

例えば、売れるブランドが

ナイキ、ディッキーズ、ラルフローレン

という風に分かったとして、

 

それらのブランドを

もっと深くまで掘り下げていくのです。

 

 

それこそ、「ディッキーズ」

というブランドについて

もっと深くまで知りたいなら、

 

ディッキーズ限定で

売りたい価格に絞り、

アイテムごとに売れている商品を調べていくのです。

 

 

例えば、スウェット、パーカーの中で

売れている商品を調べたいなら、

以下のような感じで絞り込み。

 

 

 

検索すると、以下の感じで、

 

 

ディッキーズの中で、

3000円〜5000円の範囲で売れている

スウェット・パーカー

 

について、深掘りしていく事ができます。

 

 

なので、深掘りしていきながら、

デザインやカラーの傾向を

掴んでいく事ができれば、

知識量がどんどん増えていきます。

 

 

このやり方を、

いろんなブランドでこなせば、

 

ブランドごとの知識量が

かなり増えていくので、

仕入れの質もグングン上がっていくでしょう。

 

 

ぜひ、いろんなブランドで試してみてくださいね。

 

 

 

まとめ

 

 

今回は、古着転売における

 

「リサーチ」

 

について、ガッツリと深掘りしていきました。

 

 

今一度内容をまとめると、

 

・古着転売においてリサーチは

売上をあげる上での生命線となる

 

・リサーチはまず、

自分の資金力と売りたい価格の幅を

理解する事が大事

 

・リサーチの基礎は、

売りたい幅を決めて、

条件を絞り込んで、検索していく事

 

・基礎のやり方がわかれば、

いろんな方法に応用する事が可能

 

という事でした。

 

 

 

今回の記事を読んだことによって、

メルカリ上で売れる古着を見つけるための

具体的なリサーチ方法が

しっかりと分かったと思います。

 

 

あと、今回話した内容は、

一度読んだだけでは

すぐに理解できないと思うので、

 

ぜひ何度か繰り返して

学んでいただけると幸いです。

 

 

ぜひ、リサーチ方法をマスターし、

メルカリで売れる古着を調べまくって、

古着転売ビジネスを攻略していきましょう。

 

 

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それでは、ありがとうございました。

 

 

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