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月利50万プレイヤーの古着転売実践ブログ

転売で稼ぐことに対して負い目を感じている人に読んで欲しい記事

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どうも、いっせーです。

 

 

 

僕はあらゆるメディアを通して、

古着転売ビジネスをお勧めしています。

 

 

理由としては、

古着転売ビジネスは、

 

ゼロスタートの個人でも

非常に稼ぎやすいビジネスだからです。

 

 

実際、僕自身も、

ただの工場勤務だった状態から、

半年で月30万を稼げたし、

 

同じように、全くのゼロから、

月10万以上の収益をあげた人は

たくさんいます。

 

 

だから、自信を持って、

ビジネス初心者には特に

古着転売を勧めているんですね。

 

 

 

ですが、古着転売で

ある程度稼げるようになると、

 

転売で稼ぐということに対して

負い目を感じてしまう瞬間に

出くわすことが増えてきます。

 

 

それこそ僕も、

「お仕事何されてるんですか?」

と聞かれたときに、

 

「転売やってます」とは言いづらくて、

「物販やってます」とか、

「ネットで服売ってます」みたいに濁す事があったり。

 

 

1人きりで部屋で出品作業をしていたら、

なんだか虚しくなってしまったり。

 

 

マスク転売なんかが流行ったときに、

転売ヤーに対する世間の強い風当たりを

自分ごとのようにして受け取ってしまったり・・・。

 

 

「あれ、俺がやってる事って、ちゃんと世間のためになってるのかな?」

 

そう、感じる事が

これまで多々あったんですね。

 

 

中には、同じような想いをして、

せっかく稼げているのに、

転売を辞めてしまう人も出てきたりしました。

 

 

非常にもったいないなーと思います。。

 

 

ということで、

そんな人が今後増えないためにも、

 

転売で負い目を感じた時には、

どんな考え方で乗り越えればいいか?

 

今回は、それについて話していこうと思います。

 

 

なぜ転売で稼ぐことに負い目を感じてしまうのか?

 

 

そもそも、

なぜ転売で稼ぐことに負い目を感じてしまうのか?

 

 

これっていうのは、

 

周囲から漠然と

「悪いことをして稼いでいる」

と思われていそうだから

 

だと思うのです。

 

 

これっていうのは、

不当に値段を釣り上げたり、

 

欲しい人の手に渡りにくくしてしまう

転売ヤーがいる事で、

 

転売で稼ぐことのイメージが

悪くなっているからだと思います。

 

 

それこそ、コロナ渦で少し流行った

「マスク転売」なんかが顕著な例ですね。

 

 

コロナが流行ったことによって、

みんながマスクを必要とするようになった。

 

よって、マスクの希少性が高まり、

その状況を利用して、

 

不当に値段を釣り上げて

販売した転売ヤーが

たくさん出てきたんですね。

 

 

それこそ一時期は、

マスク一箱の値段が6000円をオーバーしたり

なんてこともありましたね。。

 

 

 

あるいは、新作のゲームやおもちゃを

転売ヤーが買い占めて、

 

本当に欲しがっていた人の手に

渡りにくくなってしまう

なんてこともありましたね。

 

 

そして、こういった

迷惑行為を働いて転売をする人たちを、

メディアはネガティブな方向性で報じるため、

 

転売という言葉に対して、

ネガティブイメージが持たれるようになったのです。

 

 

ですが、考えて欲しいのは、

転売は手段であり、

それ自体に善悪はありません。

 

 

この記事でも書きましたが、

使い方さえ間違わなければ、

世の中をいい方向に変えられるツールなのです。

 

 

包丁と同じですね。

 

使い方次第で、

美味しい料理を作ることもできれば、

人を殺めてしまうこともある。

 

 

手段の話なのです。

 

 

だから、転売それ自体に善悪はなくって、

どう使うか?が大事だという話。

 

 

それこそ、古着転売だって、

正しく取り組めば世の中に価値を与える事ができます。

 

 

僕らが古着を大量に仕入れて、

大量に販売していくことで、

 

メルカリユーザーは喜ぶし、

リサイクルショップが儲かるし、

メルカリが儲かるし、

配送業者が儲かっていく。

 

 

別に誰にも迷惑なんてかかってないし、

規模は小さくとも、経済を回している。

 

だから、負い目を感じる必要なんてないのです。

 

 

思った以上に世の中転売で回っている

 

 

実際、転売が正しく使われることで、

世の中ってすごく便利になっています。

 

 

世間の人が思う以上に

世の中、転売で回っているのです。

 

 

それこそ、セカストやブックオフなど、

リサイクルショップで服を買う人は多いですが、

 

リサイクルショップに置いてある服って、

一般消費者からかなり安い価格で買った服が

大量に出品されているわけです。

 

 

カフェで飲むコーヒーも、

別の国から輸入した原材料の豆を元に

作られているわけです。

 

 

薬局に置いてある薬やシャンプーも、

メーカーから安く仕入れたものが、

棚に陳列されているわけです。

 

 

その他、

 

スーパーに置かれている商品も、

ファミレスに出てくる料理も、

コンビニに置かれている商品も、

 

全て、基本は”転売されている”んですね。

 

 

 

そして、こうして転売されているからこそ、

僕ら一般消費者の手に

商品が渡りやすくなっているのです。

 

 

 

もし、転売という概念がなかったら、

商品を手に入れるのがかなり困難になります。

 

 

古着を手に入れようとしたら、

一件一件近所を回って、

「いらない服はないですか?」

と聞いていく必要がある。

 

 

コーヒーを飲みたかったら、

コーヒー豆の産地に出向いて、

自分の手で摘み取ってこないといけない。

 

 

ご飯を食べようと思ったら、

全て自給自足で野菜を育てたり、

肉を獲っていく必要がある。

 

 

・・・僕は、とてもじゃないですが、

転売が禁止された世界には住みたくないですね。苦笑

 

 

 

古着転売も同じです。

 

 

僕らが、古着を転売する事で、

メルカリ上にいるお客さんは

苦労せずとも可愛い古着を手に入れる事ができる。

 

 

つまり、人様に迷惑をかけなければ、

転売って立派な価値提供の手段になるのです。

 

 

人の評価や価値基準って曖昧。気にするだけ無駄

 

 

ですが、世間の人の

評価や価値基準って曖昧で、

 

世の中の大手企業が、

転売をする事で利益を得ていても、

世間の人は何も言わないのに、

 

個人で転売をすることに対しては、

なぜかみんな批判や厳しい目を持ちます。

 

 

同じ「服」という商品でも、

 

セカンドストリートが一般消費者から

安く服を買って、高い価格でお店で販売しても、

何も咎められることはありません。

 

 

ですが、個人がセカストで安く仕入れて

メルカリで高く売ったりする行為に対しては、

批判的な目を持たれる事が多いです。

 

 

やっていることは、

本質的には全く同じなのに、

 

やっている人や企業が違うだけで、

評価が変わってくる。

 

 

要は、世間が持っている価値基準って、

めちゃくちゃ曖昧だって事なんですよね。

 

 

それこそ、不倫に対する世間の評論と同じです。

 

 

ダウンタウンの浜ちゃんが不倫しても

何にも批判を受けないのに、

 

ベッキーが不倫をした瞬間、

世間からバッシングを受けまくるように、

 

世間の評価や価値基準って、

本っっとうに曖昧なんです。

 

(ちなみに浜ちゃんは大好きです。例に使ってごめんなさい。笑)

 

 

だから、僕自信、

気にするだけ無駄だと思っています。

 

 

別に、批判をしてくる人間が、

飯を食わせてくれるわけでもなければ、

責任をとってくれるわけでもない。

 

 

それに、そうやって批判してくる人たちって、

ただ単に、日頃のストレスを消化するために

 

はけ口となる場所を探しているに

過ぎない場合も多いから、

真面目に耳を傾ける必要はないのです。

 

 

批判をしてくる人間の声よりも、古着を買って喜んでくれるお客さんの声を大切にすべき

 

 

大事なのは、そうやって

批判をしてくる人間の声ばかりに

耳を傾けてしまうのではなく、

 

自分のメルカリを通して

古着を買って喜んでくれているお客さんの声に

耳を傾けることだと思います。

 

 

試しに、メルカリの評価一覧を覗いてみてください。

 

 

そこには、あなたの販売する古着を通して、

喜んでくれている人の声でいっぱいになっているはず。

 

 

こんな感じで↓

 

 

 

転売でお金を稼ぐことに対して、

批判的な声を持つ人は多いです。

 

 

ですが、僕らが古着を転売することで

こうやって喜んでくれる人が

たくさんいるってことも

事実としてあるのを忘れてはいけません。

 

 

 

そして、僕らが古着を転売することを

辞めてしまったとしたら、

 

こうやって、古着を通して

幸せを感じる人の数も減ってしまう

ことにもつながります。

 

 

だから、大事なのは、

 

自分の商品に対して

身銭切って払ってくれるお客さんを

とことん大事にすること

 

そして、これからも

喜ばせ続けていくことです。

 

 

 

転売を批判する人間の意見に

いくら耳を傾けたとしても、

彼らが身銭切ってお金を払ってくれるわけではないですし、

 

関係のない第3者の声は

全て無視して進んでいけばOK。

 

 

批判だけして、

対して世の中に価値を与えていない人よりも、

僕らの方がよっぽど価値ある行動をしています。

 

 

負い目なんて感じる必要はないのです。

 

 

だから、これからもぜひ

古着を転売しまくって欲しいです。

 

 

古着を転売しまくって、

 

お金を稼いで、

お客さんを喜ばせて、

経済を回していきましょう。

 

 

また、負い目を感じる瞬間があれば、

定期的にこの記事を読んで、

モチベを上げ直してもらえると嬉しいですね。

 

 

僕は、これからも自信を持って、

古着転売をしていこうと思います。

 

 

では!

 

 

 

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それでは、最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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